世界中のミニチュアゲームの中でも最も代表的な物の一つ。彩色成形済みのフィギュアを使用するトレーディングフィギュアゲームの形式をとっていない、購入者自身が彩色や成形を行うクラシカルなタイプのミニチュアゲームとしては、現在では世界最大のシェアを持つ。
初版が発売されたのは1983年。剣と魔法のファンタジー世界「オールドワールド」での戦争を扱ったこのゲームは、それまで歴史的戦場の再現が中心であったミニチュアゲームの世界に新風を巻き起こした。このゲームの登場以降、それまでミニチュアゲームの世界の中では低俗として扱われていたSF/ファンタジー系の戦争ゲームも市民権を持つようになっていった。
発売元のゲームズワークショップはイギリスの会社であるが、ウォーハンマーシリーズは世界各国に輸出している。また、一部の国向けにはルールブックの翻訳販売も行っている。日本においてはゲームズワークショップジャパンと言われるゲームズワークショップの子会社が日本語版の販売を担当している(1990年代後半の頃はボークスが輸入販売を行っていた事もある)。
ゲームズワークショップの主要なコンテンツの一つであり、White Dwarfという専門誌を出版してサポートも行っている。
あお つぼ 白い テレパ 扉を 野良 ドー 飛べ 心に ドー 氷 ドキ トキ 浮雲 ときめ 居酒 舞姫 どこ 風に ドラ 風の ドライ ドリー 風の トリプ 風の 明日 トレ 風の 少年 トン 風 とん ニュー 歩 ばぁや 宝の バカ 北風 はぐ 僕の バス パラ 未来 ハリケ 未来 満天 ピア 明日